競馬のラクガキ

競馬は、人生を豊かにする素晴らしい浪漫である。

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病院の待合所で皐月賞のレースを振り返ってみる

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おはようございます。

 

ラクガキは、朝からメタボの再検査です。゚(゚´Д`゚)゚。

 

健康第一ですよね。

 

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※青色のマーカー印が付いているのは、ダービー出走登録馬

 

上の画像は、昨夜ブログに貼っていた皐月賞の着順です。

1着は、サートゥルナーリア

2着は、ヴェロックス

3着は、ダノンキングリー

 

1番人気、4番人気、3番人気の着順で、皐月賞のレースは『固いレース』だったと思います。

 

さて、4着以下の着順に注目してみてください。

 

着順と人気に差があることに気がつきませんか?誘導尋問ではありませんよ笑笑

 

人気よりも着順が大幅に下がっている馬を挙げると、

5番人気のファンタジスト(13着)や、7番人気のシュバルツリーゼ(12着)12番人気のランスオブプラーナ(18着)がいます。

 

対して、人気よりも着順が上がっている馬は、たくさんいますが、その中でも5着から10着までの馬は、全て人気以上に好走しています。

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何でだろう?

 

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って、思いませんか?

 

ということで、私はこの人気と着順との差異性に目をつけました。

 

 

そこで、皐月賞のレース映像をパトロールビデオを中心に精査をしたところ、その根拠を発見したのです!

 

その根拠が、下の画像です。

 

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この根拠を基に、レースを考察すると、このレースで一番強い競馬をした馬がハッキリとわかります。

 

本番のダービーで、皐月賞での体力的消耗が解消されて万全の調整でレースに臨むことが出来れば、複勝圏内はもちろん、勝ち負けする可能性は十分にあり得ると私の推察に自負しています。

 

続きは、また今夜。

 

これから採血💉😩正直苦手です(-_-;)

 

血管が見えないので、採血するのに10分以上かかってしまいました笑笑

 

痩せなければならない😭

 

 

一丁前に、ランキングに参加してみました。